「自分の音楽を、いつかきちんとした作品にしてみたい」
そんなふうに思ったことはありませんか?
頭の中にメロディーがある。オリジナル曲はできている。
でも、編曲ができない。伴奏をどうすればいいのか分からない。レコーディングなんてしたことがない。
ましてや、アルバム制作やサブスク配信となると、「自分にはちょっと難しそう」と感じている方も多いのではないでしょうか。
でも、最初から全部できる必要はありません。
あなたの中に音楽があるなら、まずはそこから。
1812では、まだ形になっていない曲のアイデアから、1曲のシングル、本格的なアルバム制作まで、それぞれの段階に合わせた音楽制作をお手伝いします。
「曲はある。でも、その先が分からない」という方へ
「メロディーは作れるけれど、編曲ができない」
「歌は歌えるけれど、伴奏をどう作ればいいか分からない」
「自分の曲を一度ちゃんとレコーディングしてみたい」
そんな段階でも大丈夫です。
1812では、レコーディングやミックスなどの音響・技術面だけでなく、必要に応じて演奏や編曲なども組み合わせながら、あなたの中にある音楽を少しずつ作品へと仕上げていきます。
いきなりアルバムを作る必要はありません。
まずは1曲から。
「自分の曲が本当に作品になるのかな?」というところから、気軽に始めていただけます。
バンド・ユニット、すでに音楽活動をされている方へ
もちろん、すでにバンドやユニットで活動している方、本格的な作品制作を考えている方のレコーディングにも対応します。
今回の板谷優希奈さんアルバム制作でも、本人によるピアノ、シンセサイザー、ボーカルなどに加え、楽曲に応じてドラマーを迎え、生ドラムのレコーディングも行っています。
生ドラム、ボーカル、ピアノ、シンセサイザーなど、それぞれの楽器に適したレコーディングを行い、編集、ミックスを経て、一つの作品へ。
特に生ドラムについては、1812のエンジニア自身がドラム演奏の経験もあるため、単にマイクを立てて録音するだけではなく、ドラムセットの特性やチューニング、セッティング、マイキングまで含めた音作りを大切にしています。
「自分たちの演奏を、もっと良い音で残したい」
「シングルを作りたい」
「EPやアルバムとして本格的に制作したい」
そんなご相談も歓迎しています。
必要なところだけでも、お手伝いします
1812では、レコーディングや編集、ミックスなどの音響・技術面を梅谷一弘が担当。
必要に応じて、演奏や編曲などの音楽面を板谷優希奈さんがサポートします。
それぞれの専門性を活かしながら、楽曲の内容やご希望に応じて必要な部分を組み合わせていきます。
だから、すべてを依頼していただく必要はありません。
「録音だけお願いしたい」
「編曲について相談したい」
「ピアノやシンセサイザーを加えたい」
「生ドラムを入れたい」
「ミックスまでお願いしたい」
そんなご依頼でも大丈夫です。
さらに必要に応じて、ジャケット制作やアーティスト写真の撮影など、完成した音楽を「作品」として届けるための部分についてもご相談いただけます。
そして、あなたの音楽を世界へ
今は、個人の音楽家でも自分の名前で作品を発表し、サブスクを通じて多くの人に音楽を届けられる時代です。
でも、そのためのすべてを一人でできる必要はありません。
「こんな曲を作ってみたい」
「一度、自分の音楽を作品にしてみたい」
まだそのくらいの段階でも構いません。
初心者の方も、バンドやユニットで活動されている方も、まずは1曲から。
あなたの中にある音楽を、聴いてもらえる「作品」に。
そして、その音楽があなたの名前で世界に届くところまで。
まずは「こんなことをやってみたい」という段階で、1812へお気軽にご相談ください。
板谷優希奈さんの新作アルバムはこちらから
https://yukina-piano.booth.pm/items/8806740
サブスクリプションはこちらから
https://www.tunecore.co.jp/artists/yukina_piano_
